システムはヘッドがパイオニアAVH-P900DVAをフロント2WAYマルチでアークオーディオ4100SE4chアンプでパイオニアのTS-T10RS,TS-M10RSスピーカーを駆動しております。
このアンプはアメリカ製でアークオーディオトップグレードになり、希望小売価格は262500円いたします。
音はというと凄く素直で自然ですほとんど色付けが感じれず、本来アンプの増幅するという機能のみに準じたイメージです。
鳴りっぷりもよく、とても元気がいい印象です。
バッテリーとパワーチャージャー付けました。
このシステム、まず、パワーチャージャーにて車両側バッテリーからの電気をまったく分離(フローテリング)させ、S/Nの向上を図ります(オルタネーターノイズなどウィーンなんてうなる音、車両側のノイズが混入しなくなります)もちろん安定した電圧を供給できます最大20アンペアと大容量なので、かなり安心です。
そこからサブバッテリーへと電気が流れていきます。
このサブバッテリー小型高性能のホーカー製のバッテリーをマッチドペアにてほぼ同じスペックのバッテリーを2個並列接続したがって、バッテリーの内部抵抗が半分になり、電流の流れが倍になります。
ホーカーはその昔、軍事用の飛行機にバッテリーを採用されており、歴史もあり信用性は抜群です
もちろん、アンプとの位置関係も短く、電圧降下も通常の純正サブバッテリー位置より、かなり軽減されます。
電源ケーブルもすべて、この前うちのブログにてご紹介いたしましたエクセントリッククライオケーブルを使用。低音から高音までのバランスの良さもピカイチです。
パワーチャージャーの状態を自己診断するLED群。
LEDの光方で充電状態の良否を示してくれます。
このレガシィのオーディオシステムはヘッドがカロッツェリアXRS-D7X、
アンプもカロッツェリアXRS-A9X、RS-A7X、スピーカーはダイヤトーンのDS-SA1、サブウーハーはパイオニアTS-W1RSになります。
純正スピーカー取付位置にオリジナルインナーバッフルでインストール。
トゥイーターも純正位置に納め見た目は純正。
デッドニングもバッチリでいい音になりました。
今回のシステムは純正オーディオヘッドを使用してのスタートアッププランとしての提案でした。
ヘッドはパナソニック ストラーダ CN-HDS700Dを使用メガネケースの所にアルパイン8.5インチモニターPKG-M850Aも取付しフロントダブルモニターシステム完成です。
トゥイーターはピラーへこんな感じです。
メインバッテリーとターミナルも交換
ヘッドユニット、プロセッサー、アンプはカロッツェリアXのRS-D7X2、RS-A9X,RS-A7Xを使用。いわゆるフルデジシステムです
ミッドはRS-A7Xブリッジ使用と贅沢使いをしております。
サブウーハーはパイオニアTS-W1RS2を使用。
トゥイーターは写真の通り取付いたしました。
またDS-SA1のトゥイーターがなるべく視界の妨げにならないように工夫いたしました。
ドア加工も写真をご覧ください。
ドアバッフル下にLEDを埋め込みドアをあけたときに足元を照らすようにいたしました。
メインバッテリーとターミナルも交換
バッテリーメーカーでは老舗中の老舗、日本電池のDVXシリーズ
これ、カーオーディオ用に開発されたとの事もあり、内部抵抗も少なく、かなり音が良くなります
ヘッドがカロッツェリアXのRS-D7X2、フルデジシステムなのでRS-A9アンプとRS-A7アンプを経てRS2のスピーカー、3way+サブウーハーを駆動。
ヘッドユニットはパイオニアAVIC-VH099HDDナビコンビを使用。
サブウーハーのTS-W1RSはスペアタイヤスペースでも出してもいけるようにいたしました。
今回ウーハーボックスも定在波対策で中心をずらす設計にいたしました。
ラゲッジルームの共振対策にデッドニングも施しました。
このサブウーハーとても自然な鳴りで、それに合わせたチューニングも施しました。
ヘッドユニットはパイオニアAVIC-VH009HDDナビコンビを使用。
手元操作の純正CDチェンジャーもAUX入力で使用可能にいたしました。
ヘッドユニットはパイオニアAVH-P90DVA,AVIC-H009のナビコンビ。
パナソニックのオンダッシュ9インチモニターも付けてダブルモニターにいたしました。